こんにちは
カウンセリングサービスの福野てるすけです
先日、カウンセリングサービスのアメブロに寄稿しました
こちらのブログにも転載するので良かったらご覧くださいね
今回のアメブロの題名は
“自分プロデュース“と”セクシャリティ“でした
“自分プロデュース”は特別な事ではありません
・パートナーとお付き合いする。
・仕事、プライベートなどの場で自分の意見を言う。
などといったわかりやすいものから
・誰かに声をかける。
・誰かの助けになる。誰かを助けようとする。
・誰かに挨拶をする。
そんな何気ない、ささいなことまで多岐にわたります。
この“自分プロデュース”を自然に、楽に出来ると人生がスムーズに進むことも多いのですが、そうも行かないこともあります。
“自分プロデュース”を妨げるものの一つに“恥ずかしさ”があります。
“自分プロデュース”は自分の何か(魅力、才能、愛、力と言えるでしょう)を相手に届けることです。
しかしこの時、“恥ずかしさ”が強すぎるとそれが出来なくなってしまいます。
“恥ずかしい”この感覚、感情はとても自然なものです。
そしてこの“恥ずかしさ”というのは“セクシャリティ”ととても関係があります。
誰にも身に覚えがあるのでは無いのでしょうか?
思春期の頃
・声変わりしてなんか恥ずかしいと思って、それを隠そうとした。
・体のラインが大人らしくなってきたけど、それを知られるのが嫌で隠そうとした。
・洋服を自分で買うようになったけど、親の前でそれを着るのが恥ずかしかったから着ないようにした。
・エッチな本を持っているのを知られないようにベッドの下に隠した。
・今までとは違う、大人になった自分を知られるのが恥ずかしかったから隠そうとした。
わたしたちはまだ若いあの時、自分が成長したことを隠そうとした時代がありました。
“大人になった自分”を隠そうとしました。
この“大人になった自分”、“成長した自分”というのが当時は性的な魅力(セクシャリティ)であったりします。
この“性的に大人になった自分を隠す”ことを"セクシャリティを抑圧する"と言います。
この“セクシャリティを抑圧する”パターン、癖は大人になるにつれて和らぐことも多いのですが、しっかりと残ることもあります。
このパターン、癖が強いままだと“成長した自分”を隠すことが常態化してしまいます。
“成長した自分”を隠そうとすると
・あの時は出来なかったことが本当は出来るようになったけど、恥ずかしさからそれを隠してしまう。
・本当はそれが出来るのに出来る自分を隠したいので、それをやらないことを選択する。
そういったことが増えてしまいます。
すると、これらは自分の成長、魅力、才能、愛を隠してしまうようなものですから、人生が少し前へ進み難くなってしまうのは容易に想像出来ますよね?
「自分プロデュースが上手く行かない」
「人生がなんか前へ進み難い」
「自分が欲しいものが手に入りにくい」
そんなご相談をカウンセリングで相談された時に「セクシャリティを抑圧していませんか?」という話になることがあるのですが、それはこういった理由からなんです。
大人になった今だからこそ
「わたしは何か自分を抑えていないかな?」
「自分のセクシャリティ(魅力)を抑え込んだりしていないかな?隠したりしていないかな?」
「本当は成長している自分、見過ごしたりしていないかな?」
ちょっと立ち止まって、見つめ直してみてはどうでしょうか?
◇
私事ですが、先日、結婚指輪を買いました
現在、2度目の結婚生活をおくっていますが、結婚指輪を買うのは初めてなんです。
最初の結構当時は技術職に就いていたので金属を身に着けていると感電する恐れがあるので指輪を買いませんでした。
でも、本当の理由は“大人になった自分”を見られるのが恥ずかしかったようです。
同僚の中には同じ職種だけど結婚指輪をしている方もたくさん居ましたから。
どこかで、自分のセクシャリティ(大人になった自分)を抑圧していたんだと思います。
今回、指輪をしてもしなくても良かったのですが、妻が一緒にしたそうだったので買う事にしました。
最初は少し恥ずかしさというか、照れも出て来ましたが、すぐに慣れました。
そして、ちょっとだけ?なんか楽になったというか、気楽になったというか、そんな感じがしました。

(指、指輪をキレイに写すのって難しいですね!なにか持っているとキレイに写す事が出来たのですが、一番しっくりきたのが酒瓶でした…)
どうやら、40を過ぎても、50が近くなっても、おそらく50、60になってもセクシャリティを開放することは可能のようです。
セクシャリティを開放するのに(セクシーになるのに)年齢なんて関係ないようです。
◇
動画による発信も“自分プロデュース”そのものです。
道具はとうの昔に揃っていたのになかなか撮影に至りませんでしたが、先日やっと青井あずさカウンセラーと一緒に撮影することが出来ました。

カウンセリングいかがですか?
・パートナーとお付き合いする。
・仕事、プライベートなどの場で自分の意見を言う。
などといったわかりやすいものから
・誰かに声をかける。
・誰かの助けになる。誰かを助けようとする。
・誰かに挨拶をする。
そんな何気ない、ささいなことまで多岐にわたります。
この“自分プロデュース”を自然に、楽に出来ると人生がスムーズに進むことも多いのですが、そうも行かないこともあります。
“自分プロデュース”を妨げるものの一つに“恥ずかしさ”があります。
“自分プロデュース”は自分の何か(魅力、才能、愛、力と言えるでしょう)を相手に届けることです。
しかしこの時、“恥ずかしさ”が強すぎるとそれが出来なくなってしまいます。
“恥ずかしい”この感覚、感情はとても自然なものです。
そしてこの“恥ずかしさ”というのは“セクシャリティ”ととても関係があります。
誰にも身に覚えがあるのでは無いのでしょうか?
思春期の頃
・声変わりしてなんか恥ずかしいと思って、それを隠そうとした。
・体のラインが大人らしくなってきたけど、それを知られるのが嫌で隠そうとした。
・洋服を自分で買うようになったけど、親の前でそれを着るのが恥ずかしかったから着ないようにした。
・エッチな本を持っているのを知られないようにベッドの下に隠した。
・今までとは違う、大人になった自分を知られるのが恥ずかしかったから隠そうとした。
わたしたちはまだ若いあの時、自分が成長したことを隠そうとした時代がありました。
“大人になった自分”を隠そうとしました。
この“大人になった自分”、“成長した自分”というのが当時は性的な魅力(セクシャリティ)であったりします。
この“性的に大人になった自分を隠す”ことを"セクシャリティを抑圧する"と言います。
この“セクシャリティを抑圧する”パターン、癖は大人になるにつれて和らぐことも多いのですが、しっかりと残ることもあります。
このパターン、癖が強いままだと“成長した自分”を隠すことが常態化してしまいます。
“成長した自分”を隠そうとすると
・あの時は出来なかったことが本当は出来るようになったけど、恥ずかしさからそれを隠してしまう。
・本当はそれが出来るのに出来る自分を隠したいので、それをやらないことを選択する。
そういったことが増えてしまいます。
すると、これらは自分の成長、魅力、才能、愛を隠してしまうようなものですから、人生が少し前へ進み難くなってしまうのは容易に想像出来ますよね?
「自分プロデュースが上手く行かない」
「人生がなんか前へ進み難い」
「自分が欲しいものが手に入りにくい」
そんなご相談をカウンセリングで相談された時に「セクシャリティを抑圧していませんか?」という話になることがあるのですが、それはこういった理由からなんです。
大人になった今だからこそ
「わたしは何か自分を抑えていないかな?」
「自分のセクシャリティ(魅力)を抑え込んだりしていないかな?隠したりしていないかな?」
「本当は成長している自分、見過ごしたりしていないかな?」
ちょっと立ち止まって、見つめ直してみてはどうでしょうか?
◇
私事ですが、先日、結婚指輪を買いました
現在、2度目の結婚生活をおくっていますが、結婚指輪を買うのは初めてなんです。
最初の結構当時は技術職に就いていたので金属を身に着けていると感電する恐れがあるので指輪を買いませんでした。
でも、本当の理由は“大人になった自分”を見られるのが恥ずかしかったようです。
同僚の中には同じ職種だけど結婚指輪をしている方もたくさん居ましたから。
どこかで、自分のセクシャリティ(大人になった自分)を抑圧していたんだと思います。
今回、指輪をしてもしなくても良かったのですが、妻が一緒にしたそうだったので買う事にしました。
最初は少し恥ずかしさというか、照れも出て来ましたが、すぐに慣れました。
そして、ちょっとだけ?なんか楽になったというか、気楽になったというか、そんな感じがしました。
今まで抑圧していたものが無くなったからかもしれません。

(指、指輪をキレイに写すのって難しいですね!なにか持っているとキレイに写す事が出来たのですが、一番しっくりきたのが酒瓶でした…)
どうやら、40を過ぎても、50が近くなっても、おそらく50、60になってもセクシャリティを開放することは可能のようです。
セクシャリティを開放するのに(セクシーになるのに)年齢なんて関係ないようです。
◇
動画による発信も“自分プロデュース”そのものです。
道具はとうの昔に揃っていたのになかなか撮影に至りませんでしたが、先日やっと青井あずさカウンセラーと一緒に撮影することが出来ました。

ひょっとしたら、指輪を買ってちょっとだけセクシャリティを開放して大人になれた(セクシーになった)からかもしれません。
ちょっと大人になったわたしと、おとなの女性の魅力を持っている青井あずさカウンセラーを観てくれませんか?
動画の編集は初めてなのでちょっとお時間を頂いています。
動画は事務所のチェックが入るので、もしお蔵入りになってしまったら、ごめんなさい。

動画の発信の際にはブログやツイッターなどで連絡させてくださいね。
ちょっと大人になったわたしと、おとなの女性の魅力を持っている青井あずさカウンセラーを観てくれませんか?
動画の編集は初めてなのでちょっとお時間を頂いています。
動画は事務所のチェックが入るので、もしお蔵入りになってしまったら、ごめんなさい。

動画の発信の際にはブログやツイッターなどで連絡させてくださいね。
しかし、自分が写っている映像を自分で編集するなんて…
ムズムズする
「いや~!」ってなります!
昔は、写真に写るのが嫌で嫌でたまらなかったのに
今も撮られるのは恥ずかしさもありますが
それでも、やってみたいので、悶絶しながら編集中です
涼しくなってきた、この季節
カウンセリングいかがですか?
10月のスケジュールを更新しました
来週末までのスケジュールは以下の通りです(10/4現在)
よかったらご利用くださいね
10/5(火)21:00~、22:00~、23:00~
よかったらご利用くださいね
10/5(火)21:00~、22:00~、23:00~
10/6(水)22:00~、23:00~
10/7(木)21:00~、22:00~、23:00~
10/11(月)21:00~、22:00~、23:00~
10/11(月)21:00~、22:00~、23:00~
10/12(火)21:00~、22:00~、23:00~
10/13(水)22:00~、23:00~
10/14(木)21:00~、22:00~、23:00~
最新のスケジュールは事務所にお問い合わせください
カウンセリングのご案内
電話カウンセリングの現在の主な待機時間は以下の通りです
月曜、火曜、水曜、木曜の21時~、22時~、23時~
面談、Zoomでのカウンセリングは主に水曜午後と土日に待機を入れています
詳しくは事務所にお問い合わせください
ご予約の際は、「福野てるすけ」とご指名頂くと
スムーズに待機枠をご案内することができますので
ご縁を感じられた方は、下記予約センターまでお気軽にご連絡ください
〈 カウンセリング予約センター 〉
06-6190-5131
受付時間:12:00~20:30
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初回の電話カウンセリングは無料となっております
くわしくはこちらまで
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